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3月最終日

さて明日から4月ですが、本日までやってます!ドリンクサービス!
(詳しくはこちらのブログから↓)

http://shizuokatsubomi.blog74.fc2.com/blog-entry-34.html

まだ間に合いますよ!


それとっ!4月8日のJim Biancoライブのチケットあとわずかだそうです!
お早めに!
Nouvelle vibe 054-254-5969

 
そしてそしてっさらに次のイベントが決まっているそうです!

ご近所のFreaky Showでのライブですが、
7月3日、今度は"Bruce Hughes & The All Nude Army"

bruce.jpg
彼はBruce Hughes

アメリカ、テキサス州オースティンから4ピースでの来日。
メンバーは
・Bruce Hughes(vocal, guitar, bass)
・Mark Addison(keyborad, bass, guitar etc.)
・Scrappy Jud Newcomb(guitar, vocal, bass)
・Rob Hooper(drums)
 ギターで参加のScrappyは去年Matt The ElectricianとともにVIBEでのライブが記憶に新しい
方も多いと思います。

■Bruce Hughesのプロフィール■

“The most sophisticated musician in Austin, TX”(オースティンで最も洗練されたミュージシャン)と称されることもあるブルース・ヒューズ

 本格的なミュージシャンとしてのキャリアのスタートは80年代後半、全米規模のブレイクを果たしたグループ“Poi Dog Pondering”のメンバーとして。

5年の活動の後にグループを抜け地元オースティンに戻り、90年代中頃から2007年末までは、Ugly Americans~The Scabs~Lonelylandと、おそらくオースティンで最も人気のあるアーティスト“Bob Schneider(ボブ・シュナイダー)”(および彼を中心とするグループ)のベーシストとして活躍、「全米最大規模の音楽都市」とも呼ばれるオースティンで1-2を争うベーシストとしての位置を不動のものにする。

 それと並行して、他にもベーシストとしての仕事は多数、地元の若手アーティストのプロデュースなども手がけ、また、自身を中心とするアヴァン・ノイズ・ユニット“Teratoma”やインスト・ファンク・ユニット“Jerkuleez”(ジャド・ニューコム、パパ・マリらがメンバー)での活動もおこない、その音楽性・活の幅広さはとどまるところを知らない。

2000年ごろからは「オースティンのスーパー・グループ、全米No.1のバー・バンド」と呼ばれるThe Resentmentsに参加。メンバー全員が順にリード・ヴォーカルを取るこのグループへの参加によって、それまでミュージシャンや一部ファンのみが知るところであったシンガー&ソングライターとしての才能にも俄然注目が集まり始める。

 2006年6月に初となるソロ名義のアルバム『Bluebird』をリリース。ロック、ソウル、ファンクなどありとあらゆる音楽スタイルを飲み込んだハイブリッドなサウンドと、ときにメロウにときにファンキーに、その類稀なるソングライティングの才でファンを驚かせた。

2008年には続くソロ2作目『Shorty』を発表し、ほぼ時を同じくして自身のバンド“Bruce Hughes & The All Nude Army”としてのライヴ活動を開始。

2008年秋に、以前からの友人であったJason Mraz(本年度グラミー2部門受賞!)のバンドのベーシストに抜擢され、その後1年以上にわたりJasonと共に全世界をツアー、その姿・演奏はJaosnの最新ライヴDVD+CD『Beautiful Mess』でも見ることができる。

Cafe Goateeの松本さんの文章よりいただきました

MySpeace
http://www.myspace.com/brucehughesmusic

詳細についてはまたここで、もしくはKojiさんのブログよりお知らせします*
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